Secure Endpoint 11.0 リリースノート
このトピックでは、Secure Endpoint 11.0 に含まれるソフトウェアアップデート、およびその後のホットフィックスとアップグレードについて説明します。ここに記載された特定の変更のほかに、リリースごとに、セキュリティの強化、パフォーマンスの最適化、全体的な安定性の向上を目的としたより広範囲なシステムの機能強化も含まれます。
Secure Endpoint Agent に適用されるソフトウェアアップデートを確認するには、Secure Endpoint Agent リリースノート - バージョン 11.0 を参照してください。
お客様のアカウントに関連付けられているAbsolute 製品ライセンス、およびお客様の Absolute データセンターに応じて、以下の機能、機能強化、修正の一部が利用できない場合があります。
- 4 月版アップデート
- 3 月版アップデート
- 2 月版アップデート
- リリース 11.0
以下の機能、機能強化、改善、および修正が Secure Endpoint 11.0 の 4 月版リリースで導入されました。
ジオフェンス機能に以下の機能強化が追加されました。
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設定に新しいジオフェンスエリアが追加され、ジオフェンスの作成、表示、および管理を一元的に行えるようになりました。また、ジオフェンスを スーパーフェンスにグループ化する操作も行えるようになりました。
位置情報ベースのルールを作成する場合、ユーザーは既存のジオフェンス (またはスーパーフェンス) をジオフェンスエリアから選択するか、または新しく作成できるようになりました。
ジオフェンスエリアは、ジオフェンスに対する表示または管理権限が付与されたユーザー役割が利用できます。ジオフェンスを作成および管理するには、管理権限が必要です。
移行されたジオフェンスについて
既存の位置情報ベースのルールが設定されたアカウントについては、この機能強化がリリースされた直後に、ジオフェンスが新しいジオフェンスエリアに移行されます。この移行には、すべての位置ジオフェンス (市町村、都道府県、国)、ITAR ジオフェンス、およびカスタムジオフェンスが含まれます。
移行中に、以下の変更が適用されます。
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重複したジオフェンスは統合される
複数のルールが同じ位置情報ベースのジオフェンス (例えば、ジョージア州アトランタ) を使用している場合、ジオフェンスエリアには単一のジオフェンスのみが表示されます。
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複数の境界線があるカスタムジオフェンスは、個別のジオフェンスに分割される
カスタムジオフェンスに複数の境界線が含まれる場合:
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境界線ごとに別のジオフェンスが作成されます。
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各ジオフェンスには、元のジオフェンス名の末尾に一意の数字が追加された名前が付与されます (例えば、アトランタオフィス1、アトランタオフィス2)。
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複数の境界線があるジオフェンスは、スーパーフェンスとなる
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同じ複数の境界線があるジオフェンスから作成されたすべてのジオフェンスは、スーパーフェンスにグループ化されます。
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スーパーフェンスは元のジオフェンス名を使用し、ジオフェンスエリアでは
アイコンによって識別されます。 -
元の複数の境界線があるジオフェンスを参照する既存のルールを表示すると、ルールにはスーパーフェンスの名前が表示されるようになります。
移行後、移行されたジオフェンスと生成されたスーパーフェンスの名前と説明を確認し、組織のニーズをより適切に反映するように更新することができます。
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カスタムジオフェンスを作成するためのインターフェイスも向上しました。円とポリゴンの境界の切り替えが簡単になり、そのサイズと位置の微調整がしやすくなりました。
カスタムジオフェンスごとに、境界線は 1 つに制限されるようになりました。
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アカウントのジオフェンスをマップ表示で確認するには、
アイコンをクリックしてジオフェンスを選択します。ジオフェンスは
マーカーで示されます。 -
デバイスレポートに最後に認識された位置フィルターを追加して、1 つ以上のジオフェンス内 (または外) にあるデバイスを表示できるようになりました。
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デバイスの位置に基づくアクションルールを表示する際に、ルールのデバイス状態の条件を満たすデバイスのレポートを表示できるようになりました。もっと見る
このリリースで導入された新しい機能および機能強化をサポートするため、以下の権限が追加されました。
- ジオフェンス - 表示
- ジオフェンス - 管理
これらの権限は、適切なデフォルト役割に付与されています。例えば、システム管理者にはこれらの権限に対する管理権限が付与されています。これらの権限を、自分が作成したカスタム役割に付与するには、各役割の権限を更新します。
カスタムルールに「ルール - 管理」権限が割り当てられると、「ジオフェンス - 管理」権限が自動的に割り当てられます。「ルール - 表示」権限および「ジオフェンス - 表示」権限にも同様のロジックが適用されます。
以下のイベントが履歴エリアのイベントページに記録されるようになりました。
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アプリケーションが適合になりました
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アプリケーションが不適合になりました
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アプリケーションの不適合理由が更新されました
これらのイベントは、Application Resilience ポリシーまたは必須アプリケーションポリシーが、デバイス上のアプリケーションの適合状況の変化を報告した場合、または不適合の理由が更新された場合に記録されます。
さらに、自動復活対象アプリケーションの健全性チェック中に予期しないエラーが発生し、デバイス上でのチェックが完了しなかった場合、アプリケーションの適合性チェックに失敗しましたイベントが記録されるようになりました。
必要な場合、これらの新しいイベントに基づいてアラートルールを作成することができます。
改良と修正
| 機能/エリア | |
|---|---|
| Absolute API |
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| AI アシスタント |
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| Application Resilience |
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| Chromebook のサポート |
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| カスタムデータ |
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| デバイスの適合性 |
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| デバイス詳細 |
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| ハードウェア |
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| 履歴 > アクション |
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| 履歴 > イベント |
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| Playbook (Absolute リハイドレート) |
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| Reach スクリプト |
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| レポート |
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| 必須アプリケーション |
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| サービスステータス |
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以下の機能、機能強化、改善、および修正が Secure Endpoint 11.0 の 3 月版リリースで導入されました。
ポリシーグループの Playbook ポリシーを設定する際に、自動 Playbook アクション (Absolute Failsafe とも呼ばれます) を有効にして、ユーザー開始 Playbook を、物理的にアクセスできないデバイスでも自動的に実行できるようになりました。
自動 Playbook アクション設定が有効な場合、デバイスが Windows の起動に何度も失敗すると、ユーザー開始 Playbook 実行リクエストが自動的に処理されます。Playbook が実行されるまでの連続した再起動の失敗回数を設定できます。デフォルトは 3 回ですが、3 ~ 5 回までの値がサポートされます。
自動 Playbook アクション設定は、Secure Endpoint Agent 11.0.0.3 以降を実行しているデバイスにのみ適用されることにご注意ください。
アクションルールでデバイス位置情報のデバイス状態が選択されている場合、新しいオプションであるオフライン位置情報を含むが利用可能になりました。
オフライン位置情報を含むチェックボックスをオンにすると、デバイスがオフラインの間に検出された位置情報を、デバイスが再び接続した際にルール評価に含めることができるようになります。チェックボックスをオンにしないと、デバイスの最新のオンライン位置情報のみが使用されます。
改良と修正
| 機能/エリア | 詳細 |
|---|---|
| Absolute API |
|
| AI アシスタント |
|
| Application Resilience |
|
| 一括デバイスアクション |
|
| Chromebook のサポート |
|
| ダッシュボード |
|
| デバイス詳細 |
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| 全般 |
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| 履歴 > アクションリクエスト |
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| 履歴 > イベント |
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| Playbook (Absolute リハイドレート) |
|
| Reach スクリプト |
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| ServiceNow の統合 |
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機能強化
以下の機能、機能強化、改善、および修正が Secure Endpoint 11.0 の 2 月版リリースで導入されました。
Absolute のベータ版プログラムのみを通じて利用可能であったデバイスの適合性ポリシーが、お客様のアカウントに関連付けられているAbsolute 製品ライセンスに基づいて、広く利用できるようになりました。
デバイスの適合性ポリシーは、Windows および Mac デバイスのデータを使用して、設定した条件に基づいてそのデバイスの適合状態を判断します。これらの条件のいずれか1つでも満たさない場合、そのデバイスには不適合フラグが付けられます。この情報を取得することで、以下が行えます:
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デバイスの適合性に関連する主要業績評価指数 (KPI) を追跡する
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不適合となったデバイスの是正措置を開始する
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デバイスにリスクがある、異常がある、またはお客様の組織の要件に適合していない場合に、会社のネットワークへのアクセスを阻止する
ポリシーグループの Playbook ポリシーを初めてアクティブ化する際に、Playbook ポリシーアップデートによってトリガーされるシステム再起動の処理方法について制御するための設定を行うことが必要となりました。
システム再起動設定は、Playbook ポリシーアップデートで必要な場合はいつでも、これらの再起動を許可するように事前に設定されています。デバイスユーザーがログインすると、デバイスの再起動が必要だという警告通知が表示されます。すぐに再起動することも、最大 3 回再起動を遅らせる (毎回 8 時間) こともできます。
この事前設定がニーズに合わない場合、以下の操作を実行できます。
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これらの再起動を行う時間枠を指定する
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デバイスユーザーがシステム再起動を遅らせる方法を変更する、または遅延設定を完全に削除する
以下のイベントが履歴エリアのイベントページに記録されるようになりました。
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アプリケーションポリシーがアクティブ化されました
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アプリケーションポリシーが変更されました
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アプリケーションポリシーが非アクティブ化されました
これらのイベントは、Application Resilience ポリシーまたは必須アプリケーションポリシーがアクティブ化された、変更された、または非アクティブ化された場合に記録されます。必要な場合、これらの新しいイベントに基づいてアラートルールを作成することができます。
改良と修正
| 機能/エリア | 詳細 |
|---|---|
| Absolute API |
|
| エージェント管理 |
|
| AI アシスタント |
|
| API 管理 |
|
| デバイス詳細 |
|
| 履歴 > イベント |
|
| ライセンス管理 |
|
| Playbook (Absolute リハイドレート) |
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| Reach スクリプト |
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| レポート |
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| ルール |
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| ユーザーの管理と権限 |
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廃止された機能
Absolute では以下の機能が廃止されました。
| 機能 | 詳細 |
|---|---|
| ポリシー > Resilience ページ |
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以下の機能、機能強化、改善、および修正が Secure Endpoint 11.0 で導入されました。
機能強化
セッションタイムアウト設定を使用して、ユーザーが Secure Endpoint Console でアクティビティのないままサインインを維持できる時間を制御することができるようになりました。 これにより、Absolute アカウント内のすべてのユーザーに対して一貫したセキュリティポリシーを適用することができます。もっと見る
デバイスまたはアプリケーションをデータソースとするダッシュボードウィジェットからのデータに基づいて、ユーザー定義レポートを作成できるようになりました。もっと見る
新しい設定である測定単位がユーザープロフィールで利用可能になりました。
コンソールで、フィートおよびマイル単位で距離を表示するには、この設定をヤードポンド法 (フィート、マイル) に設定します。メートルおよびキロメートル単位で表示するには、メートル法 (m、km) に設定します。
既存ユーザーの場合、測定単位設定はデフォルトでメートル法に設定されています。新規ユーザーの場合、この設定はユーザーがコンソールに初めてログインしたときにウェブブラウザーで設定したタイムゾーンに基づきます。
現在のリリースでは、この設定は以下にのみ適用されることに注意してください。
- ジオロケーション追跡 > 精度レポート列
- 「デバイス詳細」にあるデバイスの履歴ページでのロケーション間の距離
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位置情報ベースのルールのメール通知でのロケーション間の距離
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ジオフェンスの半径
測定単位設定を更新するには、ユーザープロフィールを編集します。
以下のイベントが履歴エリアのイベントページに記録されるようになりました。
- セッションのタイムアウトが更新されました
このイベントは、セッションタイムアウト設定が変更されたときに記録されます。必要な場合、この新しいイベントに基づいてアラートルールを作成することができます。
改良と修正
| 機能/エリア | 詳細 |
|---|---|
| Absolute API |
GET /configurations/devicegrouptree/nodes/{deviceGroupTreeUid}/get-devices:デバイスグループまたはフォルダーに含まれるデバイスのリストを取得する
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| アカウント設定 |
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| AI アシスタント |
以下の問題が修正されました。
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| アプリケーション |
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| Application Resilience |
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| Chromebook のサポート |
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| カスタムデータ |
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| ダッシュボード |
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| デバイスグループ |
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| デバイス利用状況 |
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| ハードウェア |
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| 履歴 > アクションリクエスト |
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| ライセンス管理 |
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| スーパーバイザーパスワードの管理 |
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| メッセージ |
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| Playbook (Absolute リハイドレート) |
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| レポート |
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| ルール |
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| Secure Endpoint Agent |
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| スクリプトライブラリ |
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| ユーティリティ |
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| Windows のサポート |
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が表示されていました。同様に、脆弱性に対するパッチの適用またはセキュリティの脆弱性に対する権限が
が表示されていました。この問題が修正されました。これらのアイコンは表示されなくなりました。
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